「現場の知恵」を蓄積・活用する「考動知図」

「現場の知恵」を積上・活用する「考動知図」(こう・どう・ち・ず))

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仕事の仕方

上手くいくのか?、失敗したらどうする?、責任はだれが取る?

図解:上手くいくのか?、失敗したらどうする?、責任はだれが取る?

上手くいくのか?、失敗したらどうする?、責任はだれが取る?

前例のない新しい企画を立てた時、
アイデアを発表した時に、
社長や上司から
こんな言葉を浴びせられたことはありませんか?
自分が、言ったという経験はありませんか?

これで、新しい企画が実現できるでしょうか?
斬新なアイデアを前に進められるでしょうか?

前例があることは
経験があり、過程や結果が予想できるものです。
不測のトラブルがあっても対処できることです。

それに対して、新しいことは
 ・どんな作業があるのか?
 ・難易度は?
 ・降りかかる障害やトラブルは?
 ・どんなリスクがあるのか?
 ・得られる成果は?
と次から次へと疑問が湧きます。

でも、新しいことに挑戦しないと
成長していくことができません。

そこに
 ・上手くいくのか?
 ・失敗したらどうする?
 ・責任はだれが取る?
と完全を求められたら..
新しいことに挑戦していくことはできません。

現実は
 ●上手くいくのか?
 やったことが無いことだから100%の保証はできない

 ●失敗したらどうする?
 想定外のことがあるかも?、失敗を恐れたら何もできない

 ●責任はだれが取る?
 誰も責任を取れないやってみないとわからない

100%成功させようとしたら、
何もできないまで終わってしまいます。

「学び」と「経験」からオリジナル・ノウハウを築く

図解:「学び」と「経験」からオリジナル・ノウハウを築く

「学び」と「経験」からオリジナル・ノウハウを築く

これからは知恵で勝負する時代です

これからは誰もが、
 「あなたは何ができますか?」
 「他の人と何が、どのように違うのですか?」
 「会社の期待に、どのように応えてくれますか?」

と常に問い続けられます。

これは会社員でも独立しても同じです。

会社が欲しいのは、
 ・能力を
 ・会社の仕組みをつかて
 ・お金にになる価値を生み出す
「力」をもっている人です。

もし、同じ知識や経験・能力を持っている人がいたら
安く働いてくれる人に行きます。

誰でもできることを、誰でもできるように
していては出番が無くなります。

社会はグローバル化され海外に仕事が流れ
技術の進歩で機械化されます。

○○さんと個人名で指名されるには
オリジナルなノウハウが必要な時代です

誰かが言っている、本に載っている..
学校で勉強した、資格を持っている..
セミナーで習った..
確かにそれも大切でしょう..
でも、それはあなたでなくても知っている人がいます。
たくさんの競争相手がいます。

私の友人の活躍している社労士は資格にプラスして
オリジナルなノウハウを持って動いています。
社労士として、誰でもできることを、誰でもできる
ようにやっていては声がかかません。

オリジナルなノウハウは
 ・学んだこと
 ・経験で積み上げたもの
この2つから成り立ちます。

大切なのは、自分で感じて考えた知恵です。
勉強したことと組合わせて、
オリジナルな自分のノウハウを築くことです。

現場での「気づき」を
言葉にして知恵にしてを蓄積することが必要です

言葉にしないと、伝えられません。伝わりません。

他人に伝えてこそ、経済的価値が生まれます。
その知恵を生み出した人の存在価値が高まります。

強みと弱みの出発点は単なる違い!

図解:強みと弱みの出発点は単なる違い!

強みと弱みの出発点は単なる違い!

「強み・弱み」とは何でしょうか?

「強み」を伸ばすことが大切と言われています。

その「強み」が、
会社や個人の差別化であり業績に大きいく影響してきます。

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  「強み」と「弱み」を考えると!
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「強み」とは何でしょうか?

「強み」は、相手と自分との間で生まれます。
「強み」は、相手から見た、その人の個性です。

「強みを感じる個性」とは?
 ・相手にとって、現在の自分に価値があると感じる「魅力」
 ・相手にとって、自分の未来を変えてくれる「可能性」

そして、一番大切なことは
相手が感じている自分の「強み」を
自分が意識しているかどうかです。

自分が意識しないと、
「強み」としての価値を正しく発揮することができません。

「強み」は、相手から見たと言いました...
そうです、「強み」は相手との関係で生まれます。
相対的なモノなのです。

簡単な例を考えると..
 辛いものが好きな人には、「辛さ」は強みになります。
 辛いものが苦手な人には、「辛さ」は弱みになります。

「強み・弱み」は、社会の変化とともにかわっていきます。
電卓が一般化する前は、
ソロバンの技術は経理部門で働く人にとって
大きな特技であり「強み」でした。
でも、今は...

「弱み」も、相手によって、
場合によっては「強み」になります。

ですから「弱い」部分が
相手から見れば魅力と言う場合があるのです。

「強み、弱み」の関係は、その程度なのです。

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  「違い!」が、「強み」と「弱み」の源(みなもと)
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どうしたら「強み」を作ることができるのでしょうか?

はじめは、単なる「違い」からスタートします。
「違い!」は、個性でしかありません。

その違いに「解釈」を与えると「強み・弱み」となります。

「違い!」に対して、

はじめは...
裏付けのない自信、思いこみ
でも、そこが出発点です!

出発点では、強い弱いの「強い」ではありません。
でも、何年もその「強み」を意識して磨くことで、
強い「強み」になります。

はじめは単なる解釈の違い、
それが思考・行動に作用し結果を変えて行く!

「強み・弱み」は、相対的であり変化するものです。

自分で意識して、「強み」として認識してくれる相手に対して、
最大限に発揮する環境を創ってアプローチしましょう。

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図解講座のご案内

 人と組織のパフォーマンスを高める 思考と行動を図解で可視化する技術
  ~図解CD・演習付~

株式会社 情報機構様 主催

●日時 2014年7月10日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・東陽町]江東区産業会館2階第6展示室
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
詳細は
  http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC140747.php

仕事ができる人は因果関係を蓄積している

図解:仮説の精度を高める因果関係の蓄積

仕事ができる人は因果関係を蓄積している

仕事のできる人は、
因果関係のパターンをたくさん持っています。

何か問題が起こったときに原因を探します。

何が原因なのか?
現状の困った状況に振り回されていると見えません。

●原因分析とは..

過去に経験した因果関係を使って過去を遡ることです。
原因と結果を、因果の「果→因」を逆にたどります。
現状に至った原因を探っていくのです。

この時に、頭の中や記録に
原因と結果のパターンがたくさんあると、
より正しい原因分析ができます。

例えば..
ある店舗が売れなくなったとします。
どこに原因があるか?
・学校出たての新人がお店を見て考えることと
・その道30年の店舗運営コンサルタントが見ること
大きく違います。

目に入ってくる光景は同じでも、
そこから読み取れる情報には大きな差が出てきます。

これが蓄積の差です。
原因と結果のパターンの蓄積の差です。

●実行計画を立てるとは..

目標に向かって計画を立てるときに、
求める結果につながる原因を起こします。
「因→果」につながる行動をすることです。

この時に、経験豊富な人が計画を立てると
モレの無い計画、無理のない計画立てることができます。

その仕事をしたことがない新人に計画を任せると、
何を、どうしたらいいのか?
計画自体が立てられません。

計画を立てると言うことは、
原因と結果のパターンの蓄積を使って、
行動することで、期待する結果を生み出すことです。

仕事のできる人は、
この蓄積をしています。

ノートを持っていたり、
たくさんのメモを持っています。
言葉で記録することで整理されています。

良い仕事をするためには、
因果関係を蓄積しましょう。

図解で書き溜めると再利用しやすくなります。

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■論理思考講座

講座テーマ
「論理思考力の養い方と活かし方」
 
●日時 2018年7月25日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階 第3グループ活動室

  申込・詳細ページ
  http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC180711.php

講師割引申込書(10,800円引きとなります)

  お申込みは info@teoria.co.jp

経営者・管理者が部下に対して感じるストレスの原因

図解:経営者・管理者が部下に対して感じるストレスの原因

経営者・管理者が部下に対して感じるストレスの原因

経営者・管理者は、部下に対して
このような思いを持っている場合があります。
 「俺の若い頃は、自分から進んでやった!」
 「言われる前に、気がついた..」
 「そんなこと、常識だろう..」

つい自分の若い頃と比べて
「なぜ自分と同じような仕事ができないのか?」
と思ってしまいます。

この原因は
 ・意慾の「差」でしょうか?
 ・能力の「差」でしょうか?

つい、このように考えてしまいます。

でも、これだと..
社員個人に問題があるから
仕事ができないと結論づけることになります。

それで、解決するでしょうか?

その結果
 ・能力給を検討する
 ・社外研修に出す
というような対策についながります。

でも、それで改善しません。

本当の原因は
部下が成果につながる行動を
 ・知らない..だからやらない
 ・理解していない..だから間違う
 ・上手くできない..失敗する

その結果、
 ・期待通りに行動しない・できない
 ・期待通りの結果がでない
となります。

部下の多くは
 ・手応えのある仕事をしたい
 ・実績を上げたい
 ・会社に評価してもらいたい
と思っています。

でも、その方法が理解できたいない場合が
多いんです。

今は、ネットが普及し昔の仕事のやり方と
大きく変わってきました。

見て・聞いて・体験して仕事を覚えて行くという
ことがしにくくなっています。

伝票も商品も自分の目の前を通過していきません。
先輩社員の後ろ姿を見ても
パソコンをやっている姿しか見られません。

そこに、見て覚えろ・仕事を盗め..
というような昔のやり方は通用しなくなりました。

解決する方法は
 ・成果の上がる手順(プロセス)
 ・上手くやれる方法(コツ・知恵)

を教えること!

これが一番だと思います。

成果につながる稼働時間を減らす4つの時間がある!

4つのムダ時間

4つのムダ時間

成果につながる稼働時間を減らす4つの時間がある!

1.ダラダラ時間
  活動レベルが低い

2.イライラ時間
  落着いて取組めない

3.ボーっと時間
  仕事が手に着かない

4.ナイナイ時間
  探しものをする時間

この4つは、誰にでもあります。

本人は一生懸命に集中しているつもりでも..
冷静に考えると成果に貢献していない時間は多い!

もったいないです。

解決するためには

 ・仕事が見える
  見えると、どこから手をつけるか
  どのくらい時間がかかるか
  難易度は..と掴める
  ツールの整理整頓もできない

 ・仕事をコントロール
  自分で積極的にかかわって、自分で管理できる
  無理やり押し込まれた仕事では遣り甲斐が生まれない
  自分でコントロールできると改善案も生まれる

 ・仕事の締め切り設定
  納期の決まらない仕事は、先送りされる
  先送りされるといつまでもやらない..
  そして、急にやることになる

 ・成果・責任を負う
  結果が評価されないとやる気にならない
  どこに問題があったのか見えないと改善できない
  改善を考え無いと成長できない

これからは、自分も仲間の時間も能力も大切にして
パフォーマンスを高めることを考える必要があります。

失敗に単純に「なぜ?」と問い続けていませんか?

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失敗から学んでいますか?

失敗とは
・計画通りにいかなかった..
・成果を生み出せなかった..
ということです。

つい感情に流されてしまいます。
でも、そこで流されては、
失敗から学ぶ事ができません。

管理職としては..
部下が失敗したら「なぜ?」と思います。
そして、つい「なぜ?、なぜ?..」と
問い詰めてしまいます。

管理職としては、原因を追究しているのですが、
問い詰められる部下は、責められていると感じます。

そして、
・私の力不足です
・以後、気をつけます
などと言い訳させられて終ります。

できない管理職は、
そこで本質の追究を止めてしまいます。

これでは、いつまでたっても
失敗から学んで、積上げていくことができません。

これは、失敗を無駄にすることです。

そこで、失敗に対して
5つの視点で「なぜ?」と問いましょう。

なぜ1回目
計画通りに実行できたのか?
担当者の意慾、能力は?

なぜ2回目
計画は正しかったのか?
無理な計画を立ててやれと言っていなかったか?は?
立案した係長は、十分は知識経験があったか?

なぜ3回目
方法・手順の選択は適切か?
その方法・手順を選んだ理由は?
方法・手順を選んだ課長の判断は正しかったか?

なぜ4回目
目標設定に間違いはないか?
その目標で良かったのか?
目標を設定した部長に責任はないのか?

なぜ5回目
出発点は良かったのか?
そもそも、何のために始めたのか?
言いだしっぺの社長の意図は、どこにあるのか?

このように視点を変えて問うことで、
問題の本質に近づくことができます。

これをしないで「なぜ?」を繰返すだけでは..
担当者を責め続けることになります。

現場担当者が答えられるのは
自分が計画通りに実行できたかどうかだけです。

単純に「なぜ?」を繰返すだけでは意味がありません。

現場担当者のやる気をそぎ落とします。
もったいない。

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商品の競争からビジネス・モデルの競争へ

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商品の競争からビジネス・モデルの競争へ

昔は、どの業界も安定して成長していきました。
その成長とは、大きくなる成長です。
取引先が増え、売上が増え、社員が増え..
大きくなることが目標であり、
目指していることでした。

目標とする会社もあり
その会社の商品より、高い品質で、安く
追いつけ、追い越せと言っていました。

大きくなることで、安定も得られました。

では、今は..

他社と同じことをしていては、
顧客に評価されません。

売込むと
 ・何が違うの
 ・どう違うの
 ・どんな成果があるの
と違いを軸に質問されます。

明確に応えられないと..
安くするしかありません。
それでは、苦労する意味がありません。

間違いなく、これからも汗と努力は必要です。

でも、それだけでは生残って行けません。
他社との違いを明確に打ち出して
自社の「強み」にすることが必要です。

社員に求められるのは、
その違い、強みを生み出す原動力になることです。

指示されれば、頑張ります!
という立ち位置の人は必要とされません。

これまで、そんな仕事をしていた人は、
これからどんどん機械や海外の人材との
競争にさらされます。

同じ仕事で、同じ成果をだすなら..
安い方が良いからです。

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50枚プレゼント:無料!

http://www.teoria.co.jp/zukai-pre/01/index.html
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同じ体験でも学びの量は違う

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同じ体験でも学びの量は違う

職場の中を見渡してみてください。
 ・若くても安心して仕事を任せられる人
 ・年配者でも不安なまま、失敗してしまう人
回りを見回せば、どこにでもいます。

経験年数で考えても
 ・10年やっているのに、できない人
 ・3年しかやっていいのに、できる人
という人がいます。

その違いは、どこから来るのでしょうか?

真っ先に考えられるのは
 ・主体的に取り組んだ人
 ・受動的にかかわった人
の違いではないでしょうか?

●主体的に取り組んだ人は
 当事者意識
 正面から受けとめた
 本気で頑張った  

 だから..
 問題に気がついて
 どうなっているのか考えて
 もっと上手くやるために工夫します。

 この繰返して、
 「現場の知恵」が蓄積していきます。

 
●受動的にかかわった人
 やらされ意識
 しかたなく参加した..
 やりたくなかった..

 やらされているから..
 余計なことは考えずに
 言われた通りに行動するだけ
 上手くいかなかったら 
 「○○さんが悪い」と言い訳します

 これを繰返しても
 なんに蓄積もできません・

こういうこと、ではないでしょうか?

日々の仕事の現場からの
「学び」の量が違ってくるのです。

普通に考えれば
5年..10年..20年..
年数の多い方が、
経験豊富で実力がると思いがちです。

 
同じような期間..
同じ仕事を担当しても..
同じ体験をしても

   1の学びのある人
   5の学びのある人
  10の学びのある人
 100の学びのある人
1000の学びのある人
...

人によって、まったく実力が違う。
となるんだと考えます。

これからは、
会社の指示に従って
勤務時間を勤めあげて
時間の拘束にたいして給料をもらう
ということができなくなります。

自分が、
 ・どんな役に立ったのか
 ・どんな価値を提供したのか
そのために
 ・どんな知識や技術、経験を持って
 ・どのように働くのか
それを考え続ける必要があります。

そこで必要なことが
「現場の知恵」です。

蓄積の大きい人が活躍できる時代になります。

若くても蓄積の多い人がいます。
高齢でも蓄積の少ない人もいます。

簡単に見抜かれてしまいます。
少ない人には仕事の声がかかりません。

厳しい時代ですが
チャンスの時代でもあります。

「悩む・考える」で大きな差がつく

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「悩む・考える」で大きな差がつく

考えるとは言葉で表現することと、
言葉と言葉を組合わせて意味を組立てることです。

難しいテーマのときに、なかなか言葉が浮かばない。
何も書けない。
そう言うことはありませんか?

そんな時
 ・難しく考えるから
 ・考え過ぎるから

というように思っていませんか?

これを整理すると

●難しく考えるから
 考える材料をしっかり入れて
 考えた成果、着地点を決めないで
 「考えている」と言いながら
 時間を使っている

●考え過ぎるから
 要するに「考えてる」と言って
 何も行動しないで
 先延ばししているだけ

です。

こう言ったら、身も蓋もないですね。

簡単に言うと、
10分以上考えて、何も言葉にできなかったら?
それは考えているのではありません。
「悩んでいる」だけです。

「悩んでいる」という事実を受け入れたら
「考える」に向かえます。

 
悩む・考えると混同していると..
解決策は、遠のいてしまいます。

悩んだ時は、一度休憩して
気持ちを切り替えましょう。

悩んでばかりいる人と
しっかり考えている人がいます。

外からみたら同じです。

でも、5年、10年経過すると
「差」は歴然と現れます。

同じように頭を使っていますが、
「考える」と「悩む」は似て非なるもの
大切な時間をどちらに使いますか?

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